サマソニ大阪へ行く時の服装や暑さ対策は?荷物は?会場へのシャトルバスの混雑状況は?

夏といえば夏フェス!

音楽好きにはたまらないイベントですよね。

しかも、夏真っ盛りの時期にも関わらず野外で行われることもあって、

人混みの熱気と、夏の暑さで毎年倒れる方も居るくらいです。

そこで、初めて参加される方に着ていく服装や暑さ対策を紹介したいと思います。

同時に、荷物や会場までのシャトルバスの混雑状況なども

合わせてご紹介していきます。

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サマソニ大阪へ行く時の服装や暑さ対策は?

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サマソニは毎年、お盆時期の15日前後に開催されています。

とっても暑い時期です。

サマソニは室内と野外で行われていますが、

メインのマリンスタジアムは野外で行われていますので

暑さ対策は必ず必要です。

そこで、着ていく服装ですが涼しく動きやすい格好がいいでしょう。

Tシャツやタンクトップに短パンなどが良いのですが

肌の露出も多くなりますので、同時に日焼け対策もしっかりしておきましょう。

特に女性は日焼けが気になると思いますので、肌の露出は避け、

スパッツや薄手の長袖を着ていくようにしましょう。

おすすめの服装の生地は、汗が乾きやすいDRY加工のものがいいですよ。

ユニクロなどで購入できますので。

後、手ぬぐいやタオルは必須です。

用途は汗を拭ったり、水でタオルを冷やして首に巻くなど

暑さ対策と首の日焼け防止が出来ます。

必ず帽子も着用した方がいいです。

足元は履き慣れた動きやすいスニーカーがおすすめですね。

サンダルなどは怪我する危険がありますのでオススメできません。

シーブリーズのような汗ふきシートも合わせて持っておくと

すっきりしますのでオススメです。

サマソニ大阪へ参加する場合の荷物は?

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手荷物は出来るだけ少なくしたほうがいいでしょう。

もし、手荷物が多くなりそうな場合は、必要な荷物はウエストポーチなどに入れて

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その場で必要のない荷物は会場にコインロッカーがありますので

そちらを利用下さい。

おすすめは、初めから荷物を作らないことです。

コインロッカーがありますが、使えなかったら最悪なので

必要最小限にしておきましょう。

また、リュックなどは混んでいるところでは周りの迷惑になり、

ご自身も邪魔になりますので、小さめのバッグで両手が自由になるものを

選びましょう。

注意としては、会場でも飲み物は買えますが、持参したほうが良いです。

場所を確保した場合、買いに行くと確保した場所がなくなります。

暑さ対策グッズも持って行ったほうがいいでしょう。

ウエストポーチなどに入るコンパクトなものを選ぶといいと思います。

サマソニ大阪会場のシャトルバスの混雑状況や待ち時間は?

JRの場合、

JR桜島駅からシャトルバスが運行しています。

運行開始時間は8:30~

15分で会場に到着します。

リストバンド交換は9:00~

地下鉄の場合

地下鉄コスモスクエア駅からシャトルバスが運行しています。

運行開始時間は8:30~

15分で会場に到着します。

リストバンド交換は9:00~

JR桜島駅地下鉄コスモスクエア駅でのシャトルバスの混雑はありますが、

流れがスムーズなので運が良ければ30分くらいの待ち時間で済みます。

平均にしますと1時間位の待ち時間があるようですが、

出演アーティストによって動員数も違ってきますので、

ひどい時は2時間以上並んでシャトルバスを待つ事もあります。

シャトルバスのチケットは、ローソンチケットやプレイガイドで購入できます。

当日のチケット価格は往復1,000円に値上がりしたそうなので、

有料シャトルバスチケット往復価格800円を事前に購入しておくことをお勧めです。

当日のチケット購入では、販売所で購入するだけで30分待ちになった事も・・・。

最後に

サマソニのような夏フェスでの暑さ対策はしっかり

事前に準備しておきましょうね。

熱中症などで倒れると元も子もないので。

しっかり事前準備して夏の思い出におもいっきり楽しんじゃって下さいね。

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